脊柱菅狭窄症

現在 膝関節症と脊柱管狭窄症で通院をしています、膝はヒアルロン注射を打っています
たまに水が溜まると抜いています、それと自宅でストレッチを言われたとおりにやっています、 腰のほうはペインクリニックでブロック注射を1ヶ月に2回~3回程度打っています
それと痛み止めの薬を朝1回飲んでいますただ中々痛みがとれなくて困っているところです、先日、知り合いの方に教えて頂いたのがアクティベータと言う治療法でしたのですぐに
パソコンで調べましたところ この治療院のホームページを見ました家からも一番近いので相談をしたいのですが宜しくお願い致します。予約も取れたらお願いします
メールで問い合わせがありました
Pさん60歳代です
初診時の膝の症状
  • 正座不能(屈曲45度位)
  • 屈曲時の膝窩部の痛み
  • 階段下りの膝蓋骨下端部の痛み

初診時の腰の症状

  • 腰部の屈曲痛、伸展痛(特に座位からの伸展不能)
  • 歩行痛(30Mくらいで痛みが増発)
  • 間欠歩行(30M位で腰を前に曲げて休まないと歩けない)
  • 両下肢のシビレ感
  • 両大腿後面のシビレ感と痛み

Pさんの膝と腰の症状は整形外科で「変形性膝関節症」「腰椎脊柱管狭窄症」の診断がついています

膝も腰も画像検査で確認ができています

間違いなく変形や狭窄があります

否定するものではありません

Pさんは長く症状が改善されず困っていて、あまり痛みが取れなければ手術も勧められていました

手術だけはしたくない思いで当院に来院しました

画像診断での視覚情報は患者さんに負の印象を強く抱かせます

代替医療は構造で診るのではなく機能で診ることで価値があります

構造で診る治療は一般医療のお医者さんに譲れば良いのです

機能から痛みを見ていけばさほど難しいものではありません

ただし、このように慢性的な症状は単純な機能障害の改善だけでは良くなりません

複雑な身心の関係性が神経系の機能低下を招いています

Pさんは「先日、知り合いの方に教えて頂いたのがアクティベータと言う治療法でした」メールの相談のようにアクティベータ・メソッドが効果あると信じて来院しました遠方のため週に2回の治療計画で行い、大分改善されました

あくまでもアクティベータ・メソッドはハード面だけの治療になります

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