足関節捻挫

足関節捻挫
スポーツ急性外傷:足関節捻挫

皆さん、こんにちは。
アジア大会で日本選手が大活躍ですね。
メダルラッシュで嬉しいですね。
東京オリンピックに向けて日本のスポーツ界も活気づいています。
当院の近隣のママさんバレーも元気に活躍しています。
今回はバレーボールの練習中に足関節の捻挫をした選手の症例です。

バレーボールの練習中に、ジャンプをして着地の際に左足首を捻り負傷しました。

負傷したのが土曜日の夜で夜間外来の専門医を受診しました。

レントゲンを撮影して骨には異常なしでした

シップして松葉杖で歩行する指導がありました。

CCRKに休み明けに来院し、来院時は松葉歩行で患側の足は痛みで使えませんでした。



バレーボール捻挫
来院時の患側です


CCRK初検ではグレード2の捻挫で、外踝と内踝に高度な圧痛

と腫脹
がありました。

足関節の背屈、底屈も自動運動は不可、患側の荷重は不

でした。


ここでCCRKと他の医療機関との治療法の違いを比較してみます。


  • 整形外科

    • シップ、安静、固定(患部に対して)

  • 整骨院

    • シップ、電気、マッサージ(患部に対して)

  • CCRK

    • AMで全身の神経バランスの調整、経絡治療(全身に対して)


      大切なポイント1






      整形外科や整骨院は保険診療ができますが、保険でカバーでき

      るのは患部のみです。


      捻挫の痛みで全身の神経機能が低下して筋肉の

      こわばりが増強

      して捻挫の痛みが強くなります。



      また、自律神経系の働きも悪くなり血流不足で捻挫

      の回復も遅くなります。



      アクティベータ・メソッドで施術することで神経のバ

      ランスが調整されると血流が良くなり、筋肉のこ

      わばりが無くなり関節の動きも良くなります。



      施術後は杖なしで軽度跛行はありますが患部の起立歩行がで

      きるようになりました。


      急性外傷でもアクティベータ・メソッドで施術を

      行うことができます。



急性捻挫


癖になっている捻挫


早く治したい捻挫


3週間以上痛みが引かない捻挫


でお困りの方はご相談ください



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