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脳の誤作動による椎間板ヘルニア

脳の誤作動による椎間板ヘルニア

MRIヘルニア
腰椎椎間板ヘルニア



50歳代の介護士Aさんは数か月前から腰痛と下肢痛で困っています



これと言ってギックリ腰のような急性の腰痛ではなく、仕事で腰に負担をかけていることが原因と思っていました



最近は腰痛より両臀部から両下肢にかけて痛みが走ります



物を取る際に腰を前かがみの姿勢や腰を伸ばす時に痛みます



特に腰部を伸ばしたとき、中腰から立ち上がる際に腰を伸ばすと激痛が走ります


坐骨神経痛


整形外科でMRI検査で腰椎の「椎間板ヘルニア」が見つかりました



手術を進められましたが、少し様子を見ながらということで来院しました



とりあえずラセーグテストやケンプテストをしましたが当然のように陽性反応が出ていました


ラセーグT
ラセーグテスト陽性



ケンプテスト
ケンプテスト陽性


このような整形外科的な検査やMRIの画像検査の結果から「椎間板ヘルニア」の診断を疑う余地はないですが・・・



椎間板ヘルニアの存在は明らかです



しかし、近年の研究で腰痛の原因が明らかになると同時に腰痛の原因が椎間板ヘルニアではないこともわかってきました



NHK試してガッテンで詳しく説明されています



CCRKの検査では反射系では神経バランスの異常と経絡の滞りが見つかりました


脳の三層構造


反射系はアクティベータと経絡治療でハード面の治療をこないましたが何度かぶり返していました



ぶり返す原因を検査すると大脳辺縁系で意味記憶が見つかりました



「ヘルニアは手術をしたほうが早く治る」「安静にしてあまり動か内容に」と医師から言われた言葉が自然治癒力に制限を加えていたようです



4回ほどの治療で70%くらい改善しました



手術安静と言う言葉が脳の誤作動を招いたようでした



原因不明の腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぶり返す痛み、再発する腰痛などで長期的に加療されている方や現在の治療で改善されない方はご相談ください







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Tag: 原因不明 椎間板ヘルニア 坐骨神経痛 手術 安静 アクティベータ 心身条件反射療法 PCRT


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