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腰の痛みで目が覚める

腰の痛みで目が覚める

起きられない
痛みで目が覚める


AM3時ごろの早朝に腰の痛みで目が覚めて、その後痛みでしばらく起きることができない症状です



主婦のAさん



ギックリ腰をしてから2ヶ月位症状が続いています



整形外科では軽度のヘルニアが原因だそうです



2ヶ月を経過すると慢性的な腰痛として診たほうが良い結果が出ます



当然、慢性的な腰痛は治療法も違います



現場の痛み(腰部)ではなく脳の痛みになっています



脳が勘違いをして、実際は腰に問題がないのに腰が痛みを起こしていると脳の誤作動を起こしています



NHKの番組で説明されていますのでこちらから御覧ください

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NHKスペシャル 腰痛革命



CCRKでは慢性的な治療は脳の誤作動を引き起こす原因を探して書き換える治療をします



この患者さんを生体反応をみて誤作動を検査してみつけます



この生体反応検査は一般医療では見つけることができない、脳の三層構造を診ていきます



脳の三層構造は反射系、大脳辺縁系、大脳皮質系に分かれてそれぞれ連絡し合い手を結んで協力しています



しかし、その協力関係が崩れると脳の誤作動が生じます



そうなると腰に問題が無くても以前に痛めた腰が痛みがあるように感じます



Aさんは三層構造の大脳辺縁系に誤作動を起こしていました



また、症状の確認をすることが大切です



痛くて目がさめるのか、目が覚めると痛むのか・・・



検査をすると目が覚めてから再度眠れずもぞもぞしていると痛くなるのでした



早朝に目が覚めてその後眠れずいろいろな考え事をはじめると腰の悪いのを思いだし腰が痛くなるようです



さらに検査を進めると大脳辺縁系に誤作動が診られ感情、信念、価値観が誤作動を引き起こし目が覚めていました


顕在感情=義務感⇒仕方なし家事をする

潜在感情=劣等感⇒家事が苦手だ

信念=自立心⇒家事は主婦がやるべきだ

価値観=存在、重要⇒主婦の立場は重要だから大切にしたい


心の構造1


感情=義務は顕在感情で意識的に想起できる感情です



感情=劣等感は無意識で自分の家事の理想とすることに達しない感情で、その潜在的な感情があるために顕在感情の義務感が生じていました



さらに、感情が生まれる背景に「家事は主婦がやるべきだ」と言う自立心の信念があり、さらに家庭における「主婦の存在は大切だ」という価値観がありました



自分のルールで見ているとルール(信念)や大切にしているもの(価値観)に合わないと心が動きます



心が動くときは感情が生じ、誤作動が生じます



痛みの記憶や行動の記憶は心が動いた時は強化されます



すなわち感情が伴った行動や痛みは強化されて誤作動として学習します



Aさんは3回の治療で早朝の目がさめることがなくなり、腰痛もほぼなくなりました



慢性的な痛みは現代医学でも改善できないことが有ります。



現代医学とは違った検査と治療をすることで改善する可能性が高いです




腰痛、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、原因不明の症状、現代医学で改善されない方はご相談ください




予約は簡単です。

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Tag: 椎間板ヘルニア 慢性腰痛 感情 信念 価値観 ストレス 自律神経 心身条件反射療法 PCRT


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